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観光・エリアガイド
歴史・美術館・博物館
カノラホール
ヨーロッパのオペラハウスをイメージして設計された大ホールは音楽中心の多目的ホールで、オーケストラや合唱のふくよかで繊細な音の拡がりや響きをあますところなく観客に伝えられるので、コンサートはもちろんのこと、クラッシックバレエや演劇、落語なども行え、いろんな方面で使用されている。
■住所:岡谷市幸町8-1
■電話:0266-24-1300
■定休日:月曜日
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イルフ童画館
不可思議で魔術的でユーモアのある挿し絵をたくさん描いた武井武雄の武井武雄作品を中心に「童画」の世界を展示している。
■住所:岡谷市中央町2-2-1
■電話:0266-24-3319
■営業時間:9:00〜18:00
■定休日:木曜(祝日の場合は開館)
■料金: 大人800円 中高生400円 小学生200円
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岡谷蚕糸博物館 岡谷美術考古館
考古館では、郷土作家の絵画、彫刻、工芸、書などを展示。考古資料としては市内各所から出土した縄文時代から古墳時代に至るまでの土器・石器などを展示している。また、大正から昭和初期にかけて、岡谷市は製糸のまちとして栄え、世界にその名をとどろかせた。蚕糸博物館では、製糸機械・器具類、養蚕・製糸に関する記録資料、標本など、当時の貴重な資料を収蔵・展示している。
■住所:岡谷市本町4-1-39
■電話:0266-22-5854
■営業時間:9:00〜16:30
■定休日:月曜
■料金: 大人350円 小中学生150円
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小さな絵本美術館
諏訪湖近くのりんご園の中に建っていて、絵本作家のさとうわきこさんが主宰 している。
本館と新館からなり、本館では展示室の他に絵本を中心とした図書、 オリジナルグッズ等を販売している。新館には展示室、
手づくりケーキがおすすめのティールーム、沢山の絵本を集めた図書コーナーがある。
日本のみならず、海外の絵本作家の作品、古書も紹介している。
■住所:岡谷市長地権現4-6-13
■電話:0266-28-9877
■営業時間:3月上旬〜12月下旬10:00〜17:00
 (4:30まで受付)冬期休館中 12月24日〜2月末
■定休日:火曜
■料金: 大人700円
 中高生300円 小学生200円 幼児無料
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岡谷絹工房
地元製糸業の人達が中心となって活動を続けている研究会が、絹を使った新商品の開発と伝統を後世に残すことを目的に開設した。ここでは、織物や染物などの体験ができる工房で、おかや絹を実際に自分で織ることができる。各種製品の販売コーナーも併設している。
■住所:岡谷市天竜町 1-1-3 (丸興工業株式会社岡谷工場内)
■電話:0266-24-2245
■営業時間:9:30〜16:00
■料金:機織り体験料金 一般 2,000円
(約30分・材料費込 要予約)
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シルクの館旧林家住宅
製糸業全盛期の貴重な文化遺産のひとつであり、また日本の近代建築史上重要な価値を持つ製糸家の住宅です。 伝統様式に洋式技術を巧みに取り入れた重厚な造りは見事。特に金唐紙と呼ばれる壁紙を張り巡らした部屋は、全国的にも非常に貴重なものであり、製糸業盛んな頃の華やかな雰囲気を醸し出している。
■電話:岡谷蚕糸博物館  TEL 0266-22-5854
■営業時間:3月〜11月 9:00〜16:30
■定休日:月・木・金曜休
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御諏訪太鼓会館
世界の太鼓及び打楽器の数々・民族衣装・お面など太鼓芸能に関する資料を展示している。
■住所:岡谷市神明町2-5-16
■電話:0266-23-6146
■営業時間:10:00〜16:00
■定休日:日・祭日
■料金: 大人200円 小中学生100円
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下諏訪町歴史民族史料館
明治時代に建てられた商家に、歴史資料が展示されている。宿場町として栄えた歴史や和田嶺合戦などの資料が主。江戸時代の宿場の民家を利用した木造2階建の建物や、問屋、中馬などの資料、公衆浴場の模型など往時の人々の暮らしがしのばれる。
■住所:下諏訪町3530番地1
■電話:0266-37-8827
■営業時間:9:00〜17:00(入館は4:30まで)
■定休日:火曜
■料金: 大人220円 子供100円
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ハーモ美術館
19世紀から20世紀にかけてルソーによって確立されたパントルナイーフを中心に展示する美術館。館内には、諏訪湖が一望できるディールームや売店があり、自由に利用できる。
■住所:下諏訪町106616-540
■電話:0266-28-3636
■営業時間:9:00〜17:00
■定休日:年中無休
■料金:大人800円 子供(小・中・高校生)400円
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諏訪湖博物館・赤彦記念館
館内には広がる諏訪湖に関する豊富な資料が展示されている。。漁具、スケート、氷切り、お明神さま、考古、黒曜石資料、また郷土が生んだアララギ派の歌人、島木赤彦の資料など、諏訪の人々に生活に深いつながりのあるものばかりである。
このほかに、民俗、歴史、美術などの資料の収蔵、展示を行っている。
■住所:下諏訪町西高木10616-111
■電話:0266-27-1627
■営業時間:9:00〜17:00  
■定休日:火曜
■料金:高校生以上 350円 小中学生 170円
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儀象堂(時計博物館)
全国初、見て触れて手作り体験できる時と時計の科学館。1Fでは自分だけのオリジナル時計が作れ、2Fでは200インチの立体ハイビジョンで立体感あふれる映像を楽しむことができる。
■住所:下諏訪町3289番地
■電話:0266-27-0001
■営業時間:9:00〜17:30(12月〜2月  17:00)
■料金:個人:大人800円、小人400円
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奏鳴館(オルゴール)
スイス・ドイツをはじめとするヨーロッパやアメリカの
貴重なアンティーク・オルゴールの数々、約120点を一堂に展示。温かく重厚でなぜか懐かしいオルゴールの音色を心いくまで楽しめる。また、オルゴール作り体験コーナーでは、部品の組立てから音色の調整まですべて体験できる。
■住所:下諏訪町諏訪大社秋宮大鳥居前
■電話:0266-26-7300
■営業時間:9:00〜17:30(12月〜2月までは17:00まで)
■定休日:年中無休
■料金:大人800円 子供(小・中学生)400円
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中山道茶屋・今井邦子文学館
アララギ派歌人で女性短歌社「明日香」の創始者として活躍した今井邦子の愛用品や自筆原稿、掛軸、短冊、写真など約200点を常設展示。
邦子の実家であり、下諏訪宿の茶屋でもあった建物を、当時の面影に可能な限り再現している。
■住所:長野県諏訪郡下諏訪町湯田町3364
■電話:0266-28-9229
■営業時間:9時30分〜18時(入館は17時30分まで)
■定休日:火曜
■料金:大人 220円、子供 100円
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八島ビジターセンターあざみ館
八島高原の自然をあらゆる角度から紹介する施設。また、2Fでは、八島の四季折々の自然の姿を常時ビデオで放映している。
■住所:下諏訪町八島湿原
■電話:0266-52-7000
■営業時間:9:30〜16:30  冬期休館
■料金:無料
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原田泰治美術館
諏訪市出身のグラフィックデザイナーであり画家・原田泰治氏の作品を展示する美術館。
「日本のふるさと」をテーマに全国47都道府県をくまなく取材し、そこにつつましく生活する人々の暮らしを限りない愛情を込めて描きあげた作品[原田泰治の世界]を堪能できる。
■住所:諏訪市渋崎1792-375
■電話:0266-54-1881 
■営業時間:9時〜午後5時(入館は閉館30分前まで)
■料金:大人800円 中・高校生400円 小学生200円
身体障害者(大人) 400円
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諏訪市美術館
建物は、昭和18(1943)年に建てられた片倉製糸の「懐古館」。
 美術館では、全国的に著名な作家並びに郷土作家の近代美術作品を中心に、日本画・洋画・版画・彫刻・工芸・書という幅広い各分野にわたって約1,100点収蔵している。
■住所:諏訪市湖岸通り4−1−14 諏訪市美術館
■電話:0266−52−1217
■営業時間:午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
■定休日:月曜日・祝日の翌日
■料金:個人210円小中学生100円企画展:個人300円小中学生100円
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諏訪ガラスの里
ガレを始めとしたガラスアートの代表的な作家の作品を展示。
企画展では陶磁器や木工、漆芸など工芸全般を対象とする 展覧会の開催も視野に入れた多角的な施設。体験工房では、自分でガラス細工を作ることも。
■住所:諏訪市豊田2400−7
■電話:0266-57-2000
■営業時間:午前9時〜午後6時(4月〜10月)
 午前9時〜午後5時(11月〜3月)
■料金:大人800円、小人(小学・中学)400円 
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北澤美術館
エントランスホールに面したブロンズの扉を押し開けると、オレンジ色の光を放つエミール・ガレの代表作「ひとよ茸ランプ」(高さ83センチ)があり、そこから壁沿いに設けられた展示ケースを一巡してガラス工芸を見ることになります。照明を落とした暗がりの中に、作品だけがスポットライトの光に浮かび上がる展示手法をとっている。ガレの作品を中心として常時40点前後が展示されている。
■住所:諏訪市湖岸通り1-13-28
■電話:0266-58-6000
■営業時間:4月〜10月/9:00〜18:00
11月〜 3月/9:00〜17:00
■料金:大人800円/小人(中学生以下) 無料
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サンリツ服部美術館
国宝・重要文化財・重要美術品29点を含む600点あまりの茶道具、古書画などを収蔵・展示しています。
■住所:諏訪市湖岸通り2−1−1
■電話:0266-57-3311
■営業時間:午前9時〜午後5時
■休館日:毎週月曜日(ただし祝日の場合は開館)、
      展示替期間、館内整理期間
      (変更がある場合がございますので、詳しくはお電話にてお問い合わせ
      くださいませ。  0266-57-3311)
■料金:大人  800円  小中学生  400円
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平林たい子記念館
には、プロレタリア作家として有名な平林たい子の記念館がある。 たい子は、母の反対を押し切って諏訪高女を受験。主席で合格。校長の土屋文明から間接的にアララギ派の写実的手法を学び、文学に目を開かれた。
 諏訪高女卒業後上京し、堺利彦周辺の婦人団体に入会。電話交換手、店員、女給などを転々としながら社会主義、アナーキズムに接近、検挙されたり、国外を放浪したこともあった。 昭和2年新聞の懸賞小説に当選し作家として認められた。 「私は生きる」など逆境を生きがいとする強烈な個性的作風で数多くの作品を残し、戦後を代表する女流作家の一人となっている。
■住所:諏訪市中州福島
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信州風樹文庫
 戦後の混乱期の昭和22年5月、地元中洲村の青年たちが良書に接し 勉強したいという熱意に応えて岩波書店が全出版物の寄贈を約束、最初の201冊の寄贈を受けた時から文庫の歴史が始まります。信州風樹文庫は岩波書店から出版される昭和22年以降の全図書を所蔵する日本では唯一の専門図書館。一人3冊以内、2週間借りられる。
■住所:諏訪市大字中洲3289-1
■電話:0266-58-1814
■営業時間:
 午前10時〜午後6時(火曜日〜日曜日)
■定休日:月曜日
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諏訪市博物館
御柱祭に代表される諏訪信仰の発生と変化、諏訪湖を取り巻く自然の中に生きる人々の暮らしぶりを象徴的に展示。また、世界のチョウ約2,000頭を展示。神秘的で美しいチョウの生態や、チョウと人との関わりをご覧いただけます。 他に、御柱祭の記録ビデオ上映(常時)や、企画展示室を中心とする年数回の企画展示などを実施。
■住所:諏訪市 中洲 171-2
■電話:0266-52-7080
■営業時間:午前9時〜午後5時
■料金:310円、小中学生150円
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木村岳風記念館
諏訪郡上諏訪町(現諏訪市)に生まれ、少年のころから美声の持ち主だった。1927(昭和2)年国楽振興会を設立し、詩吟奨励部長となり、岳風流は一世を風靡(ふうび)した。岳風流詩吟の祖、木村岳風の記念館で、遺品300余点、吹き込みレコード、蔵書などが所蔵されています。
■住所:諏訪市岡村1丁目7−16
■電話:0266-52-7851
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茅野市美術館
郷土色豊かな美術館として、郷土出身の作家及びこの地にゆかりの深い作家の作品を収蔵。年2回作品の入れ替えをしている。地元現役の作家の作品を寄託展示をし、変化と新鮮みを出している。
■住所:長野県茅野市玉川500
■電話:0266-73-5440
■営業時間:10時から18時まで(入館は17時30分まで)
■定休日:月曜
■料金:常設展:無料
企画展:企画展による
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尖石縄文考古館 国宝土偶
国特別史跡「尖石遺跡]より出土した「土偶」(縄文のビーナス)を中心に、たくましい力動感あふれる豪壮な土器や黒曜石で作られた精巧な石器など2000点余りの縄文時代の遺物が展示また、縄文時代を体験できる体験コーナーもある。
■住所:茅野市豊平4734−132番地
■電話:0266−76−2270
■営業時間:午前 9時〜午後 5時
(入館は閉館30分前まで)
■定休日:月曜
■料金:大人500円 高校生300円 小中学生 200円
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世界の影絵・きり絵・オルゴール美術館
白樺湖ファミリーランドにある。光と影が織りなす幻想的な世界に浸ったら、
アンティークオルゴールやアールヌーボーガラスに陶然。ショッピングエリアで お買い物も。

■住所:茅野市白樺湖
■電話:0266-68-2100 
■営業時間:営業時間/9:00〜17:00
※ 12/1〜3/20の平日 10:00〜16:00
12/1〜3/20の土日祝日、
年末年始 9:00〜17:00
※ 8/1〜8/31 9:00〜17:30
■料金:大人900円 小人600円
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蓼科テディベア美術館
世界のテディーベアベアが集まったテディーベア美術館。アメリカ大統領セオドア・ルーズベルトをはじめ、世界中で愛されるテディーベア。企画展もあり。
■住所:茅野市白樺湖
■電話:0267-55-6700
■営業時間:9:00〜6:00
9:30〜5:00 (11月〜3月)
■料金:1570円  子供840円
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マリーローランサン美術館・蓼科高原芸術の森彫刻公園
ローランサンの画学生時代のデッサン帳から晩年の最後の大作まで と幅広く、500点余りを数える。彫刻公園では、蓼科湖から日本アルプスの大パノラマまでを一望する、美しい自然の風景のなかで彫刻を楽しめる。
■住所:茅野市蓼科高原4035
■電話:0266-67-2626
■営業時間:9:00〜19:00
■定休日:年中無休
■料金: マリー・ローランサン美術館
一般 1,000円こども 500円
彫刻公園共通 1,500円こども800円
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山下清 放浪美術館
放浪美術館は「放浪の天才画家」山下清が旅の途中、
お世話になった方へのお礼に描いたものをはじめ、
素朴なタッチのマジックがから、色紙をちぎっては、
黙々と画用紙に貼りつめた、重量感あふれる貼り絵作品などを集めた美術館
■住所:長野県茅野市ちの丁田2764-3
■電話:0266-72-9908
■営業時間:4月から9月まで・・・午前9時30分から午後6時まで。
10月から3月まで・・・午前9時30分から午後5時まで。
■定休日:無休
■料金:800円  小・中学生400円
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八ヶ岳総合博物館
茅野市の自然とそこに生きてきた人々の生き方に視点をあて,自然,歴史,産業,民俗と未来を総合的に展示,収蔵してあり,楽しく学習や調査,研究ができる
■住所:茅野市豊平6983
■電話:0266−73−0300
■営業時間:AM9:00〜PM4:30
■定休日:月曜
■料金:大人310円 高校生210円 小中学生150円
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蓼科アミューズメント水族館
日本一標高が高い淡水水族館。世界各地から集められた魚は、10,000匹。全部で8つのエリアからなっている。ペンギンもいる。
■住所:茅野市北山ピラタス蓼科ロープウェイ正面
■電話:0266-67-4880
■営業時間:9:00〜18:00 冬期 9:30〜17:00
■料金:大人1500円  子供800円
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茅野市神長官守矢史料館
中世より諏訪神社上社の神官の一つである「神長官(じんちょうかん)」を明治時代まで勤めてきた守矢家。鎌倉時代より守矢家で伝えてきた守矢文書を保管・公開する史料館。
■住所:茅野市宮川389番地の1
■電話:0266-73-7567
■営業時間:午前9時〜午後4時30分
■定休日:月曜
■料金:大人100円 高校生70円 小中学生50円
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柏木博物館
蓼科にある化石と鉱物の博物館。太古の昔に思いをはせることができる。本物の化石を見たことがない人は驚くという。
■住所:茅野市北山5513
■電話:0266-67-5222
■営業時間:4月〜10月 9:00〜17:30
11月〜 3月 9:30〜17:00
■定休日:水曜
■料金:大人900円 子供400円
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漢方センター
本場北京医科大学とも提携し、漢方の魅力を見て、知って、感じることができる。ココロとカラダのリフレッシュに最適なコーナーや中国の歴史を知る展示が、屋外には珍しい薬草や山野草を見ることができ、ツボや薬草に関することなどの各種健康講座も聞くこと可。
■住所:茅野市北山5522-281
■電話:0266-67-2343
■営業時間:午前9時〜午後5時
■定休日:無休
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康耀堂美術館
横山大観をはじめ近代から現代に至る日本画壇の巨匠と、新進気鋭の画家の作品の展観を通して、文化の発展と地域社会への貢献を願って建てられた芸術文化の殿堂。
■住所:茅野市豊平4734-215
■電話:0266-71-6811
■営業時間:月20日 - 11月30日
開館時間 9:00 - 17:00 (入館は16:30まで)
■定休日:月曜
■料金:大人 800円 子供400円
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伊東近代美術館
緑とさわやかな大自然に包まれた美術館好適の地に、350余点の収蔵品を誇っている。日本画は伊東深水をはじめ、巨匠横山大観など第一線で活躍した画家の200点。彫刻では、我が国彫塑界の至宝、平櫛田中(1872〜1979)の特別室を設け、田中芸術の諸作品を展示。
■住所:富士見町境字広原12067-297
■電話:0266-66-2900
■営業時間:AM9:30〜PM4:00
■定休日:4月〜11月・無休 12月〜3月・毎月曜日休館
■料金:大人 500円・高校生以下 250円
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八ヶ岳小さな絵本美術館
岡谷市の小さな美術館の分館。八ヶ岳の雄大な自然も魅力で、ときどき、りすや野うさぎやしかに出会えたりするらしい。標1200mのさわやかな風の吹く林の中で絵本原画や絵本を自然と共に楽しんで下さい
■住所:諏訪郡原村原山17217-3325
■電話:0266-75-3450
■営業時間:3月上旬〜12月下旬
10:00〜17:00(4:30まで受付)
■定休日:火曜冬期休館中 12月24日〜2月末
■料金: 大人700円 中高生300円 小学生200円 幼児無料
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八ヶ岳美術館
根深い林の中に建つドーム型のミュージアムは、文化勲章受賞者の村野藤吾による設計。管内には、文化功労賞にも選ばれ、日本芸術院会員者に任命され彫刻界の重鎮、清水多嘉示が故郷の原村に寄贈した作品が展示。その作品は、彼の処女作から円熟した晩年の作品まで変遷をたどりながら鑑賞できる。また村内から出土した縄文式土器、津金寉仙の書をはじめ、歴史的価値とともに芸術作品としても高く評価されている。
■住所:諏訪郡原村17217-1611
■電話:0266-74-2701
■営業時間:9:00-16:30
■定休日:月曜
■料金:大人500円、小人250円
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井戸尻遺跡井戸尻考古館
「井戸尻遺跡群」から出土した縄文文化を見学できる。水煙渦巻文深鉢は、郵便ハガキにのイラストにも採用されているから、見覚えがある方も多いはずだ。
■住所:富士見町境7053
■電話:0266-64-2044
■営業時間:午前9時〜午後5時
■定休日:月曜
■料金:大人300円  子供150円
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富士見町歴史民族史料館
先人達の歴史を理解するために、農業を中心とする生産用具、生活用具、武具、古文書等々を展示公開。
■住所:諏訪郡富士見町境7054
■電話:0266-65-3572
■営業時間:午前9時〜午後5時
■定休日:月曜
■料金:大人300円  子供150円
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高原のミュージアム
富士見町コミュニティ・プラザの中にある博物館。富士見高原には、明治期より多くの文人たちが来遊し、この高原を題材とした小説・詩歌・俳句などが数多く生まれた。これらの作品やゆかりのあった文人たちの文学について学べる。
■住所:富士見町富士見3597ー1
■電話:0266-62-7900 
■営業時間:午前9時30分〜午後5時30分(入館は午後5時まで)
■定休日:月曜
■料金:大人300円  子供150円
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諏訪大社下社秋宮
下諏訪宿のすぐ脇にあり、交通の便もよく多くの参詣客で賑わいます。拝殿は江戸中期、諏訪の名匠、立川富棟の代表作で彫刻が見事。また神楽殿は二代立川和四郎富昌の作で荘重な趣を漂わせる。また日本一大きい青銅製の狛犬やしめ縄も見られる。拝殿・神楽殿は国の重要文化財。
■住所:下諏訪町上久保5828
■電話:0266-27-8035
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諏訪大社下社春宮
下社最初の鎮座地と考えられ、農耕開拓神の様式を伝える1月15日の筒粥の神事が伝わります。拝殿は大隅流の村田長左衛門矩重の作。秋宮の立川流と競って作ったものと言われ、清楚な美しさが特徴。国の重要文化財。
■住所:下諏訪町大門193
■電話: 0266-27-8316
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万治の石仏
諏訪大社下社春宮の旧参道わきにある摩訶不思議な石仏。高さ2.7m、奥行き4mの、彫刻が施された自然石の上に仏頭が乗っており、左側面に万治三年の文字があることから万治の石仏と呼ばれる。日本にはあまり類例のない形態と顔つきから、謎の石仏として、作家の新田次郎氏や芸術家の岡本太郎氏などが注目し、話題を集めるようになった。
■住所:下社春宮近く
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慈雲寺
鎌倉五山の一つ建長寺住職一寧一山禅師を招いて正安2年(1300)に開山された。優れた僧が続き、臨済宗の信州筆頭として信州文化の中心となった。天桂の松・大梵鐘・杉並木・竜の口などが有名。
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木落し坂
御柱祭は、諏訪大社で6年に一度寅(とら)・申(さる)年に行われる大祭。4月の山出しと5月の里曳きの祭りがある。山出し祭最高の見どころが萩倉木落し坂での「木落し」、長さ1000m余・傾斜度35度の木落し坂を引き落とす御柱に、若者たちが群がってまたがり乗る。途中振り落とされる者・転げる者、息をのむ一瞬、豪壮なその実況はテレビで放映もされ、全国に知られている。この木落し坂頂上に「天下の木落し坂」と大書した碑が建てられ、坂にせり出して模擬御柱を据え付けてあり、木落しの様子が忍ばれると、訪れる観光客も多い。
■Map

諏訪大社上社
諏訪湖の南側に位置する上社本宮(諏訪市)と前宮(茅野市)北側に位置する下社春宮と秋宮(共に諏訪郡下諏訪町)の四社から構成されている。上社の祭神は建御名方神(たけみなかたのかみ)で、中洲神宮寺に位置する上社本宮は、神体山とされる守屋山を背後に控えている。正月元旦の朝方行われる「蛙狩りの神事」、9月15日の「十五夜相撲」など、多くの神事・祭事がある。現在の上社本宮の社殿は江戸時代後期に建てられたもので、国の重要文化財に指定されている。
■住所:中洲神宮寺1  茅野市宮川
■電話:0266-52-1919(本宮)
■Map 本宮 ■Map 前宮

法華寺
鷲峰山法華寺。もと天台宗であったが、鎌倉時代に鎌倉・建長寺の蘭渓道隆が中興開祖となって、臨済宗に改宗。その後、戦国末期に織田勢によって上社が焼き討ちされたが、その際、信長の本陣となった。諏訪神社は平安時代以降、神仏習合して数多くの塔頭がならんだが、法華寺も宮寺のように扱われ、五重塔や釈迦堂などを管理していた。現在新築中。ここで明智光秀が、織田信長に鉄扇で頭をたたかれ、後の本能寺の変につながったという歴史的に価値のある場所。また、赤穂浪士の吉良の孫が流された場所としても有名。
■住所:諏訪市中洲神宮寺 856 
■電話:0266-52-3361
■Map

井戸尻遺跡井戸尻考古館
「井戸尻遺跡群」から出土した縄文文化を見学できる。水煙渦巻文深鉢は、郵便ハガキにのイラストにも採用されているから、見覚えがある方も多いはずだ。
■住所:富士見町境7053
■電話:0266-64-2044
■営業時間:午前9時〜午後5時
■定休日:月曜
■料金:大人300円  子供150円
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乙事諏訪神社
国の重要文化財であり、本殿のない神社として神社建築史上珍しいもの。諏訪神社造りで幣殿を本殿に代えてある点が特徴である。
この社の軸部の形式は、鎌倉建築の手法を守っているが、随所に彫刻を試みその豪放簡素な技法は桃山時代の特色をよくあらわしている。
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